SAであったことなど適当にうp
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Windows7がとうとう発売
とうとう発売まであと4日に迫ったWindows7
なぜWindows7という商品名になったかというと7個目のWindowsだから
というわけではない。
初期の開発コードネームがBlackcombと呼ばれていてそれがViennaになり、さらにWindows 7と改名された。
そしてそのまま開発コードネームを製品名にしてWindows7になったらしいよ。
ちなみにWindows7にもエディションがあって下からStarter→Home Premium→Professional→Ultimateとなっている。あくまで一般販売しているエディションで非売品ではHome Basic、Enterprise、SIGNATURE EDITIONなどがある。
機能の説明もしたいが長くなりそうなので3つだけ紹介。

1つめはたぶん一番話題になっていると思うがXPモードの搭載
これは、Windows7上で仮想OSのWindowXPを起動できるというもの。
Windows7に対応してないソフトもXモードでインストールしたら7でも使えるというものらしい。
なかなか便利そうだけど処理が重いためそこそこのCPUを入れていないと厳しいかも・・・

2つめはSSDをHDDとは別に全面サポートするというもの
SSD(フラッシュ ソリッド ステート ドライブ、Flash Solid State Drive)をHDDとは別認識してくれるというもの。
なにがいいのかというとSSDは最大書き込み回数というものが決まっていてそれを超えると故障してします。
で、デフラグを行うと書き込みが頻繁におこるので故障時期が早くなる
だからSSDを別認識して全面サポートすることによってそれを防ごうというもの。
ちなみにSSDがランダム書き込み時にプチフリーズを起こす件はJMicron社製コントローラーチップ(
JMF602)を使用していたからということだけど、JMicronによるとNCQをサポートし、またプチフリーズ問題を解決したと言っている。
やっぱりSSDは安心のIntel製が一番だね。

3つめはマルチタッチパネルが使用できるところ。
マルチタッチパネルとは複数の点に同時に触れて操作することができるタッチパネルのこと。
画面に直接触れて操作できるので快適になるんじゃないかな・・・?
FPSに人生かけてる人は関係ないねw
まぁ いちいちマウスを持たずに指で操作できるのは便利。
タッチパネル対応ディスプレイもiiyama、アイオー、ナナオなどが発表まじかまできている。
21.5インチのマルチタッチパネル対応ディスプレイは49,800円らしいのでWindows7の導入と同時に購入するのもいいかもしれないが発売直後なので今後の値下げに期待だな。
まぁほしいときに買うが一番だよ。

なんか長文になったからここで一旦きるか。
なにか質問などがあったらコメントorスカイプでどうぞ
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[PC関係

thema:Windows 7 - genre:コンピュータ


最近更新してなかったが再開・・・するのかな?
更新再開したのはいいが何を書こう。
まぁ 適当にSAであったことをだらだら書いてたらいいか・・・
SSとか貼っていくんで適当に閲覧してください。
画像編集がめんどくさいのでモザイクかけずにUPするから
もし写ってた人はごめんね。
1日に何回か記事を書くこともあるから暇なときに適当に見てください。
comment:0   trackback:0
[サドンアタック

thema:SA(サドンアタック) - genre:オンラインゲーム


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